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CryptoGT(クリプトGT)

CryptoGT(クリプトGT)の本人確認と二段階認証を分かりやすく解説

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CryptoGT(クリプトGT)は最大500倍のレバレッジが使える海外の仮想通貨取引所。

その取引環境を魅力に感じて新規に口座を開設したいという人も多いのではないでしょうか。

しかし、CryptoGT(クリプトGT)は口座開設時にどのような本人確認書類を用意すればよいのでしょうか。

また、二段階認証などのセキュリティはどのようになっているのでしょうか。

そこで今回はCryptoGT(クリプトGT)の本人確認と二段階認証について分かりやすく解説していきます。

CryptoGT(クリプトGT)の本人確認と二段階認証を分かりやすく解説

CryptoGT(クリプトGT)に本人確認はない

CryptoGT(クリプトGT)を使うにあたって本人確認はありません。

CryptoGT(クリプトGT)の登録に必要なのは名前とメールアドレスだけです。

ちなみに、国内の取引所で口座を開設する場合、本人確認のために「身分証」「現住所確認書類」「身分証と自分が写った写真(セルフィー)」などを用意する必要があります。

さらに郵送による口座開設通知の受け取りや二段階認証の設定が完了するまではトレードが始められないということさえあります。

これに比べるとCryptoGT(クリプトGT)の口座登録がいかに簡単かということが分かりますね。

CryptoGT(クリプトGT)は本人確認がないため二段階認証の設定が必須

CryptoGT(クリプトGT)は本人確認がないため誰でも気軽に口座を作れます。

ただ一方で本人確認がないということはセキュリティが甘くなるということでもあります。

そのためCryptoGT(クリプトGT)を使う上では二段階認証の設定がほぼ必須となります。(※ 仕様上、設定しないことも可能ではありますがおすすめしません)

具体的な二段階認証の設定方法を見ていきましょう。

二段階認証の設定にはGoogle Authenticatorという専用のアプリが必要になります。

App StoreまたはGoogle Play Storeからあらかじめスマホにダウンロード・インストールしておきましょう。

準備ができたらCryptoGT(クリプトGT)のマイページから「プロフィール→設定」と進みます。

すると「Google Authenticator」の項目が見えます。

これが二段階認証の設定です。

「次へ」をクリックすると下記のようなQRコードが表示されます。

アプリを起動してコードを読み込むとスマホにパスワード(認証コード)が表示されます。

「次へ」をクリックして表示された認証コードを入力していきましょう。

以上で二段階認証の設定は完了です。

以後、CryptoGT(クリプトGT)へログインするたびに認証コードが要求され、その都度、アプリを起動して認証コードを取得して入力していくことになります。

少しばかりログインの手間は増えますが、本人確認がない以上、これくらいは最低限のセキュリティ設定として我慢しましょう。

なお、スマホに紐付けた二段階認証設定は機種変更時などの際、自動的には引き継がれません。

そのため設定を解除せずにスマホを機種変更したり紛失したりするとCryptoGT(クリプトGT)へログインできなくなることもあります。

機種変更時には必ずいったん二段階認証設定を解除しておきましょう。

CryptoGT(クリプトGT)で本人確認が必要となる例外的なケース①:高額出金

冒頭で解説したとおり、CryptoGT(クリプトGT)は原則的に本人確認が不要です。

しかし、例外的に本人確認をしなければならないケースもあります。

それは「5BTC以上の出金」をする場合です。

その際に本人確認書類として必要になるものは以下のとおり。

・身分証・・・運転免許証やパスポートなど
・現住所確認書類・・・公共料金の請求書やクレジットカードの利用明細など

基本的には国内の取引所で必要になる書類とほぼ同じです。

また、CryptoGT(クリプトGT)では月間10BTCを超える出金の場合も本人確認の必要が生じます。

面倒な本人確認をしたくない人はこまめに出金しておくとよいでしょう。

CryptoGT(クリプトGT)で本人確認が必要となる例外的なケース②:二段階認証の解除依頼

スマホの機種変更や紛失で認証コードが取得できなくなった場合、CryptoGT(クリプトGT)へ問い合わせることで一時的に二段階認証を解除することができます。

ただし、この場合もやはり例外的に本人確認が必要となります。

その際に必要となる書類は以下のとおり。

・写真付きの身分証・・・運転免許証やパスポートなど
・写真付きの身分証と本人の顔が同時に写っている写真(セルフィー)

これらをCryptoGT(クリプトGT)へ提出したうえで、場合によっては電話によるさらなる本人確認もなされます。

少しばかり面倒ですが、簡単に設定が解除できるようではそもそも二段階認証の意味もありません。

仕方がないと割り切って手続きしましょう。

ちなみに、はじめてCryptoGT(クリプトGT)へ二段階認証を設定する際に表示されるQRコード(=キー)を画像データとして保存しておけば、そこから設定を引き継ぐことも可能です。

ただし、その場合はバックアップデータが外部に漏れてしまうセキュリティリスクが生じてしまいます。

データを保存するにしてもプリントアウトしてオフラインで保管するなどの工夫をしておくことをおすすめします。

CryptoGT(クリプトGT)は本人確認がないけれどセキュリティは問題ないのか?

CryptoGT(クリプトGT)は本人確認がないためセキュリティに不安が残るという人もいるのではないでしょうか。

この点については今のところ大きな問題はないといってよいでしょう。

CryptoGT(クリプトGT)は公式にトレーダーの資産をコールドウォレットと呼ばれるオフラインの環境で保管していることを明言しています。

実際、そのせいでCryptoGT(クリプトGT)は出金に時間がかかってしまうというデメリットがあります。

ただ一方でこれは、トレーダーの利便性を一部犠牲にしてでもセキュリティを高めているという姿勢のあらわれでもあります。

ユーザー側での二段階認証設定は大前提として、本人確認がないからといってCryptoGT(クリプトGT)側のセキュリティについてそれほど心配する必要はないでしょう。

CryptoGT(クリプトGT)の本人確認と二段階認証を分かりやすく解説 まとめ

CryptoGT(クリプトGT)は本人確認がありません。

そのため最低限のセキュリティ対策としてユーザー側での二段階認証の設定はほぼ必須と言えます。

二段階認証の設定方法はそれほど難しくありませんが、スマホの機種変更時などはいったん解除するのを忘れないようにしましょう。

サポートデスクへ連絡して一時的に解除することはできますが、その際は本来不要であった本人確認をしなければなりません。

CryptoGT(クリプトGT)を使う際は二段階認証設定はしっかりと管理するようにしましょう。

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