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Bybit(バイビット)

Bybit(バイビット)のチャートの見方と使い方を分かりやすく解説

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Bybit(バイビット)のチャートの見方と使い方はどのようにしたらいいの?

チャートにインジケーターを表示したい、トレンドラインを描画したい、でもBybit(バイビット)では利用できないの?

そもそもチャートの見方がよくわからないため、使い方もわからないから、操作方法を知りたい。

あなたは今、このようにお考えですよね。

はじめてチャート分析をする方はBybit(バイビット)のチャートの使い方に戸惑う方もいるでしょう。

テクニカル分析ツールを使いたい方も、TradingViewのチャートを採用しているのでご安心ください。

Bybit(バイビット)のチャートの見方と使い方を分かりやすく解説

Bybit(バイビット)のチャートの見方と使い方 TradingViewの設定から

Bybit(バイビット)のチャートの見方と使い方として、まずはTradingViewを設定しましょう。

TradingViewのチャートは、公式のチャートよりも種類が豊富で、テクニカル分析に必要なインジケーターの表示と描画ツールを利用できます。

チャートを変更する使い方は、チャートの右上にある「TradingView」を選択するだけで簡単に設定できます。

本来、利用料金が2000円かかるTradingViewのチャートをBybit(バイビット)では無料で使えます。

Bybit(バイビット)のチャートの使い方の基本 ローソク足の見方

Bybit(バイビット)のチャートの使い方の基本として、まずはローソク足の見方からはじめましょう。

ひとつのローソク足から、Bybit(バイビット)の相場の情報を、以下の通り把握できます。

  • 緑:陽線。四角の底辺は始値/上辺は終値
  • 赤:陰線。四角の上辺は始値/底辺は終値
  • 上ヒゲ:高値
  • 下ヒゲ:安値

陽線と陰線のカラーを変更したい場合は、チャートエリアを右クリックして「設定」を選択し、任意のカラーに変えて見方を向上させることもできます。

なおBybit(バイビット)のチャートはデフォルトでローソク足表示のため、変更する必要はありません。

もしチャートの種類を変更したい場合の使い方は、チャート上部の「ローソク足」アイコンのプルダウンメニューからラインチャートなどを選択するだけです。

Bybit(バイビット)のチャートの見方と使い方 インジケーターを表示する

Bybit(バイビット)のチャートの見方と使い方として、インジケーターを表示することができます。

インジケーターは、テクニカル分析のツールです。

過去の値動きから今後を予測するための指標をチャート上に表示し、Bybit(バイビット)のトレンドの発生や売られすぎ・買われすぎなど相場状況を把握できるなど、チャートの見方を向上させます。

チャートにインジケーターを表示する使い方は、チャート上部の「インジケーター」を選択して、表示されたものを選択するか検索してご利用ください。

TradingViewでは平均移動線・MACD・RSI・ボリンジャーバンドなど豊富な種類のインジケーターを採用しているため、ニーズに沿った指標を使うことができます。

また表示したインジケーターを削除する使い方は、インジケーターのエリアにマウスを移動すると、エリア内の右上に「×」が表示されるため、「ペインを削除」をクリックしてください。

Bybit(バイビット)のチャートの見方と使い方 描画ツール

Bybit(バイビット)のチャートの見方を向上させる使い方としてもうひとつ、描画ツールも実装されています。

描画ツールはテクニカル分析ツールのひとつであり、主な使い方としてトレンドラインや水平線をチャート上に表示します。

トレンドラインにより、Bybit(バイビット)の相場の方向性を把握できるなど、チャートの見方を向上させます。

描画ツールの使い方は、たとえばトレンドラインの場合、チャートの左にあるアイコンから「トレンドライン」を選択し、チャート上で描画したいラインの始点をクリックして、終点まで移動したらふたたびクリックします。

チャート上からラインや図形を削除する使い方は、描画した要素をクリックで選択し、「ゴミ箱」アイコンをクリックしましょう。

Bybit(バイビット)のチャートの見方と使い方 時間足の変更

Bybit(バイビット)の短期相場や長期相場に沿ったチャートの見方をするためには、時間足を変更する使い方を行います。

チャートの時間足とは、ローソク足ひとつぶんの時間帯をさしています。

時間足を変更する使い方は、Bybit(バイビット)のチャート上部にある時間・日などから選択しましょう。

Bybit(バイビット)のチャートの時間足は、1分・5分などから週・月まで変更することができるため、スキャルピングやスイングトレードなど手法に合ったチャートの見方ができるようになります。

Bybit(バイビット)のチャートの見方と使い方 チャートの拡大

Bybit(バイビット)のチャートが小さくて見にくい、エリアが狭くて描画しづらいと感じる場合の使い方として、チャートの拡大を行いましょう。

拡大する使い方は、チャート上部の「フルスクリーンモード」を選択します。

画面いっぱいにチャートのエリアだけが表示されるので、チャートの見方が向上するだけでなく、描画などの使い方も向上しテクニカル分析しやすくなります。

チャートのフルスクリーンモードを解除する使い方は、キーボードの「Esc」を押しましょう。

Bybit(バイビット)のチャートの見方と使い方 マーケットデプス

Bybit(バイビット)のチャートは公式のチャートとTradingViewを利用できますが、もうひとつとしてマーケットデプスを表示する使い方もできます。

マーケットデプスはBybit(バイビット)の指値注文の状況を表示しており、見方として買いと売りでどちらが優勢なのかを一目で把握することができます。

現在の市場の厚みを確認する使い方として役立つでしょう。

Bybit(バイビット)のチャートの見方を日本時間に変更する使い方

Bybit(バイビット)のチャートの便利な使い方として、日本時間に変更することもできます。

デフォルトでは「UTC」表示されていますが、クリックして「UTC+9 東京」を選択することで日本時間に変更することができます。

Bybit(バイビット)のチャートの見方と使い方を分かりやすく解説まとめ

Bybit(バイビット)のチャートの見方と使い方を解説しました。

TradingViewの採用により、Bybit(バイビット)でチャート分析が可能になります。

チャート分析の知識については参考書などできちんと勉強して、チャートをフル活用しBybit(バイビット)で利益獲得をめざしてください。

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