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Binance(バイナンス)

Binance(バイナンス)の取引履歴・資産確認を分かりやすく解説

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日本国内の仮想通貨(暗号資産)取引所に比べて、使いやすさなどの面から人気のある海外仮想通貨(暗号資産)取引所のBinance(バイナンス)。

そんなBinance(バイナンス)を利用している人の中で、取引履歴を確認したい人や自分の試算確認をしたいという人もいますよね。

特に確定申告の時期が来ると仮想通貨(暗号資産)取引において、トレードや入出金などの詳細な取引履歴が必要になってくるでしょう。

そこで今回は、Binance(バイナンス)の取引履歴・資産確認の方法を分かりやすく解説していきます。

Binance(バイナンス)の取引履歴・資産確認を分かりやすく解説

Binance(バイナンス)では2020年11月現在、以下のような仮想通貨(暗号資産)取引ができるようになっています。

  • 仮想通貨(暗号資産)の現物取引
  • 仮想通貨(暗号資産)のマージン取引
  • 仮想通貨(暗号資産)の先物取引(Binance(バイナンス)Futures(フューチャー))
  • 仮想通貨(暗号資産)のステーキングやレンディング(貸仮想通貨)

など。

そしてBinance(バイナンス)で取引履歴を確認したり、取引履歴を出力する場合、Binance(バイナンス)のそれぞれの取引方法ごとに取引履歴の確認や出力作業が必要です。

次項よりそれぞれの具体的な取引履歴の確認方法をみていきましょう。

Binance(バイナンス)の取引履歴確認方法 現物取引の場合

まずはBinance(バイナンス)の現物取引の取引履歴の確認方法をみていきましょう。

Binance(バイナンス)の公式サイトにログインし、マイページに表示される上部メニューバーの中から「注文」をクリックし、さらに「現物注文」をクリックします。

左側に表示されるメニュー一覧の中から「注文履歴」をクリックしてください。

注文履歴表示画面が表示されるので、取引履歴を表示したい日時を選択し通貨ペアを選択、さらに購入履歴か売却履歴か両方かを選択して「検索」をクリックすると、指定した期間内の取引履歴が表示されるでしょう。(確認できる期間は最大3ヶ月です)

また取引履歴を外部に出力したい場合には、検索ボタンの右下に表示されている「完全な注文履歴を出力」をクリックし、出力する期間を選択して「出力」ボタンをクリックしていきます。

Binance(バイナンス)の取引履歴確認方法 マージン取引の場合

次にBinance(バイナンス)のマージン取引の取引履歴の確認方法をみていきましょう。

Binance(バイナンス)の公式サイトにログインし、マイページに表示される上部メニューバーの中から「注文」をクリックし、さらに「現物注文」をクリックします。

左側に表示されるメニュー一覧の中から「注文履歴」または「トレード履歴」をクリックしてください。

注文履歴(またはトレード)表示画面が表示されるので、「クロスマージン」か「分離マージン」かをタブで選択し、取引履歴を表示したい日時を選択し通貨ペアを選択、さらに購入履歴か売却履歴か両方かを選択して「検索」をクリックすると、指定した期間内の取引履歴が表示されるでしょう。(確認できる期間は最大3ヶ月です)

また取引履歴を外部に出力したい場合には、検索ボタンの右下に表示されている「完全な注文履歴を出力」をクリックし、出力する期間を選択して「出力」ボタンをクリックしていきます。

 

Binance(バイナンス)の取引履歴確認方法 先物取引(Binance(バイナンス) Futures(フューチャー))の場合

次にBinance(バイナンス)の先物取引(Binance(バイナンス)Futures(フューチャー))の取引履歴の確認方法をみていきましょう。

Binance(バイナンス)の公式サイトにログインし、マイページに表示される上部メニューバーの中から「リバティブ」をクリックし、さらに先物取引のボタンをクリックします。

Binance(バイナンス)の先物取引(Binance(バイナンス)Futures(フューチャー))の画面が表示されると、直接チャート画面などの取引画面が表示されるので、一旦左上のBinanceBinance(バイナンス)Futures(フューチャー)のロゴをクリックして、Binance(バイナンス)Futures(フューチャー)のメイン画面を開きましょう。

Binance(バイナンス)Futures(フューチャー)のメイン画面の上部メニューバーの中にある「注文」をクリックしていきます。

左側に表示されるメニュー一覧の中から「注文履歴」または「トレード履歴」をクリックしてください。

注文履歴(またはトレード)表示画面が表示されるので、「USDT-M-Futures」か「COIN-M-Futures」かをタブで選択し、取引履歴を表示したい日時を選択し通貨ペアを選択、さらに購入履歴か売却履歴か両方かを選択して「検索」をクリックすると、指定した期間内の取引履歴が表示されるでしょう。(確認できる期間は最大3ヶ月です)

また取引履歴を外部に出力したい場合には、検索ボタンの右下に表示されている「完全な注文履歴を出力」をクリックし、出力する期間を選択して「出力」ボタンをクリックしていきます。

 

Binance(バイナンス)の資産確認方法

取引履歴の他にもBinance(バイナンス)で現在保有している自分の資産確認をしていきたいという人もいますよね。

ここではBinance(バイナンス)の現在の自分の資産確認の方法をみていきましょう。

まずはBinance(バイナンス)の公式サイトにログインし、上部メニューバーの中から「ウォレット」をクリックします。

Binance(バイナンス)全体で預けている資産確認を行いたい場合には、一番上の「ウォレット概要」を確認すると、Binance(バイナンス)の取引全ての資産確認が可能です。

また、「現物取引だけの資産確認がしたい」「マージン取引だけの資産確認がしたい」「先物取引だけの資産確認がしたい」という場合には、現物取引の場合には「フィアットと現物」、マージン取引の場合には「マージントレード用ウォレット」、先物取引の場合には「先物ウォレット」を確認することで、それぞれの資産確認がおこなえるでしょう。

確定申告の内容などに合わせて取引履歴や試算確認をチェックしていきましょう。

Binance(バイナンス)の取引履歴・資産確認を分かりやすく解説まとめ

今回は、Binance(バイナンス)の取引履歴・資産確認の方法を分かりやすく解説してきました。

Binance(バイナンス)では、取引の方法が現物取引・先物取引・マージン取引・ステーキングやレンディングなど多様化しており、それに合わせて取引履歴や資産確認を行なっていく必要があるでしょう。

確定申告の際に慌てないように、事前に取引履歴の出力方法や資産確認方法をチェックして、スムーズな取引を心がけていくのがおすすめです。

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